3、シルク ドゥ ソレイユ コルテオの情報
前回のコルテオ現地取材(1月25日)で撮ってきた写真、前編でまだ紹介しきれなかった写真を厳選しました。前編で「コルテオの現場の今」と題してしまいましたので少しでも多くの写真を掲載するなどなるべく現地の雰囲気を感じていただきたいと思いました。
前取材(18日)ではまだ会場作りがメインでしたが、今回(25日)では出演者達のコンテナを開梱している姿が伺えました。この次点で会場はほとんど完成していると思います
また前編内容と少し違う写真、たとえば隣接するイタリアレストランの紹介、出演者資材搬入の風景とかコルテオ開催会場のピックアップも撮ってきましたので前編と同様に開催前の緊張を感じていただけたら嬉しいです^^

バックグランドは大忙しのようです。出演者達の道具がどんどん開梱、運び込まれていました。

コンテナを開梱して出演者の準備が整います。天気も良かったせいかどんどん作業が進んでいるようでした。ちなみにこの画面右側に裸のお面付きマネキンがありました。

外からも作業の様子が伺えます。

バックグランドすぐの部分です。コンテナ開梱作業が進められます。
前取材(18日)ではまだ会場作りがメインでしたが、今回(25日)では出演者達のコンテナを開梱している姿が伺えました。この次点で会場はほとんど完成していると思います
また前編内容と少し違う写真、たとえば隣接するイタリアレストランの紹介、出演者資材搬入の風景とかコルテオ開催会場のピックアップも撮ってきましたので前編と同様に開催前の緊張を感じていただけたら嬉しいです^^
バックグランドは大忙しのようです。出演者達の道具がどんどん開梱、運び込まれていました。
コンテナを開梱して出演者の準備が整います。天気も良かったせいかどんどん作業が進んでいるようでした。ちなみにこの画面右側に裸のお面付きマネキンがありました。
外からも作業の様子が伺えます。
バックグランドすぐの部分です。コンテナ開梱作業が進められます。
ゲート3からみたブルーと白ストライプのシルク ドゥ ソレイユ テントです。これは第一体育館よりのゲートとなりす。この右側にバックグランドがあります。
前回でも気になったのですが縄ばしごがあります。これは何に使うのでしょうか。
コルテオのメインエントランスのなるゲートです。開催まもなくですので急ピッチで作業が行なわれていました。ちなみに1月18日のときにはコルテオの看板はありませんでした。
会場テントの上にはカナダ国旗とケベック州の旗が翻っていました。ケベック州とはカナダ東部の州です。ケベック州の旗とコルテオ テントは同じ色柄に思えます。この様な小さいことでも知っているとさらにコルテオが楽しくなるのではないでしょうか。
第一体育館となり北口から見たシルク ドゥ ソレイユのストライプテントです。1月25日現在の現地の様子ですが、先の18日から比べるとかなり様子が違っていました。
メインエントランス側の少テントです。エントランスドアからまずこの少テントを通ります。写真の関係で暗くて中が見えないのですが、実際は中がしっかり見えました。
大テント上部部分にカナダ東部にあるケベック州の旗が翻っています。
大テントの上部にカナダ国旗も見えます。テント上部の構造も良く分かるのが楽しいです。
エントランステントと全く裏側になります。この真中あたりからバックグランドにはいります。勿論出演者もこの部分の入口からとなります。左にあるプレハブが管理事務所となります。
大テント裏、バックグランド脇のプレハブ管理事務所です。前回18日にはありませんでしたが、今回クロのコンテナが沢山運び込まれました。一部開梱を見ていたのですが、中はコルテオ演技の道具などが詰まっているようです。開催待近の緊張が伝わってきます。
コルテオ エントランス向かって右側にありましたイタリアレストランです。
ハッキリは分かりませんがコルテオ関係者の食堂になっていたようです。
★トップページへ戻る★
<<コルテオ 現地会場の今・前編│シルク ドゥ ソレイユ ゼット座席表からコルテオ座席表もしっかり!のトップへ│コルテオ 現地会場の今・後編>>

